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購入価格の安さだけじゃない!コスパの良い車の条件とジャンル別おすすめベスト5を大公開

新車は高すぎて手が出ない、そんな時コストを抑えようと中古車購入を選ぶケースは少なくありません。

ただ、中古車といえど数十万円を軽く超える高額商品であり大きな買い物になるため、せっかくなら「コスパの良い車」をチョイスしたいところ。

そこで今回は、コスパの良い中古車とはどんな条件を満たしているのかに触れた後、中古車を6つのタイプに分け「コスパ最強!」と当サイトが一押しする中古車を、各タイプ5車種づつ厳選して紹介いたします。

コスパの良い中古車の必須条件は4つ!

まず、コスパの良い車がどんな条件を満たしているのか知っておかない事には、このあと紹介していく中古車が本当にそうなのか、判断することもできません。

中古車にとっての「コスト(費用)」とは購入費や維持費であり、「パフォーマンス(効果)」とは走行性・安全性・快適性の高さはもちろん、購入後何年乗り続けられるのかというのも、重要なポイントになります。

つまり、コスパが良い車の必須条件とは、

  1. 購入費がリーズナブル
  2. 維持費が安上がり
  3. 費用対効果を望める(高性能ながら高額過ぎない)
  4. 丈夫で長寿命

となり、このいずれか1つに当てはまれば及第点ですが、今回は複数条件を満たす中古車ばかりラインナップしました。

購入・維持コストは最安!コスパ最強のおすすめ軽自動車 ベスト5

軽自動車はそもそも販売価格がリーズナブルですし、車検代や自動車税も普通車よりかからず、高い燃費性能も期待できるため、コストがかからないタイプの代表格です。

ただ、以前の軽自動車はパフォーマンス面、特に加速性能が物足りず寿命にしても普通車より短めだったので、中古車市場では長い間「初心者用の車」や、「セカンドカー・商用車」的な扱いでした。

しかし、現在活躍している軽自動車たちは本来持ち合わせている経済性の高さに加え、快適性や居住性に優れ、走行性能や寿命についても普通車並みになってきたため、コスパ最強クラスの車種がたくさん市場に出回っています。

今や軽自動車界の絶対王者!「ホンダ・N-BOX」

どんな商品でもそうですが、消費者のアンテナは非常に優秀であるため、「売れている車=コスパの良い車」といっても過言ではありません。

となれば、コスパ最強の軽自動車を挙げるにあたり、2018年度年間新車販売台数で全タイプ中首位にたった、ホンダのN-BOXを外すことはできないでしょう。

抜群の居住空間に加え、ホンダイズムが詰め込まれた走行性能の高さも言うことなし、子育て世代からの支持は圧倒的で今やセカンドカーの域を超え、通勤にレジャーに獅子奮迅の活躍を見せる、軽ハイトール界の王者です。

数年前までは、あまりに高い人気ゆえ少々中古車価格が高かったのですが、2017年秋に2代目モデルが登場したことで少々相場が落ち着き、初代モデルなら走行距離少なめで状態もきれいな中古車が、100万円ほどでゲットできるようになりました。

買い物楽々ママさん御用達!「ダイハツ・タント」

前述のN-BOXが、比較的パパさんたちからの支持が高いのに比べ、そのファニーなイメージ漂うデザインと、軽初となるピラーレスミラクルオープンドアによる乗降性の良さが、ママさんたちのニーズにガッチリはまって大ヒットしたのが、2007年に登場した2代目タントです。

2013年まで販売された2代目タントは、とにかく現役時代に売れに売れまくったため出物が多く、程度の良い中古を低価格でゲットできますが、スライドドアが運転席側にも追加されたうえ燃費が格段に向上した、現行3代目モデルの方を当サイトではおすすめ。

先ほどのN-BOXと同程度の予算で、数年新しい中古車を狙うこともできるので、ぜひチャレンジしてみてください。

キュートな見た目が女性のハートをキャッチ!「スズキ・アルトラパン」

オーナーの8割近くが女性とも言われる、国内最強のフェミニン・カー「ラパン」ですが、2008年まで販売されていた初代モデルは、カスタマイズすると往年の名車「ミニ・クーパー」を思わせる仕上がりになるため、案外男性陣や年配層からの人気も高いのが特徴です。

とはいえ、2代目モデルになるとキュートさが際立ち、開発段階から女性エンジニアが参加し誕生した現行3代目モデルは、丸みを増したボディデザインとパステルで淡いカラーバリエーション、そして何より社名の由来であるウサギをほうふつとさせる、「まんまるおめめ」がキュートすぎます。

そして、見た目だけではなく値段的に可愛いのもラパンの持ち味で、現行モデルでも80~90万円出せば、低走行で外装・内装・エンジン揃って程度抜群のラパンを、探し出すことができます。

2代目モデルであればもっと安く手に入るラパンですが、現行モデルにメジャーチェンジする際、惜しまれつつ販売中止になった派生車種、「ラパンショコラ」の高年式・低走行中古車は、一種プレミア的な扱いをされているため、無印モデルより30万円程度相場が高くなっています。

価格のリーズナブルさならNO,1!「ダイハツ・ミライース」

名前の由来であるエコ(Eco)・スマート(Smart)を体現する、国産きっての低価格車種であるミライースは「第3のエコカー」をコンセプトに開発が進み、徹底的な軽量化によって実現された30km/Lという驚異の燃費性能を引っ提げ、2011年9月に登場しました。

特筆すべきなのは、やはり設定された新車価格の安さで、初代モデルの最安グレードの新車価格はなんと79万円、オート格納式ヒーテッドドアミラーや、リバース連動リアワイパーなどが標準装備となる最高グレードの「Gf」でも、約122万円とリーズナブル。

もちろん、この低価格路線は現行2代目モデルにも継承されていますが、ミライースのすごいが先代モデルも含め「安かろう悪かろう」では決してないこと。

優れた燃費性能からビジネスシーンでの活躍も目立ちますが、パッケージングの良さへの評価も高く、

このようにドレスアップなどを施し、「自分だけのイース」でドライブを楽しむ愛好家もたくさんいるようです。

必然的に中古車販売価格も安く、初代モデルの場合30万円ほど出せば、高年式・低走行車を簡単にゲットできますし、現行モデルも同様のことが言えます。

グーネットより

ただし、ガソリン車随一のエコカーという性質上、長く乗ることでお得感が増す車種であるため、新しめ中古車出物が「修復歴アリ」を除くとまだまだ少なく、新車価格とのふり幅も小さいため正直現行モデルなら新車購入したほうが、コスパ的に良いかもしれません。

頑丈で長持ち!「三菱・パジェロミニ」

パジェロミニは、パリ・ダカールラリーでの日本勢活躍に沸いていた1994年、国内最強クラスの耐久性と悪路走破性を持つ、親ともいえるパジェロの技術が凝縮されデビューしました。

本格派軽4WDとして、双璧をなすジムニー同様多くのオフローダーに受け入れられると同時に、乗り心地の向上を目指したビルトインモノコックを採用や、足回りの最適化などで快適性も高く、女性な街乗りユーザーからも広く売れ入れられました。

初代の跡を継ぎ、1998年から15年に長きにわたり販売された2代目モデルは、走行性能や燃費性能が格段にアップしたうえ、2006年にホンダ・ゼストが登場するまで、数ある軽自動車の中で衝突安全ランキングのトップに君臨しました。

さて肝心のコスパですが、代を追うごとに向上したとはいえ、パジェロミニは決して走行性能や燃費性能が、他の軽自動車より優れているとは言えません。

パジェロミニのコスパが抜群に良いと主張する最大のポイントは、その剛性と耐久性の高さによる「寿命の長さ」に尽き、

文句も言わず長い年数走り続け、10年・10万kmといわれる「軽自動車寿命の目安」なんてものは、いとも簡単にクリアします。

2代目最終系は玉数の少なさや、熱心なファンからの引き合いの多さなどで少々値が張るものの、10年選手となる2008年式あたりなら40万~50万円で購入でき、しっかりとメンテナンスさえすれば、余裕で5~6年乗り続けられますから、1年あたりのコスパを考えるとお買い得です。

ちなみに、実は筆者も初代パジェロミニを以前所有しており、その走行距離は最終的に27万kmにまで達していたうえ、数年前に知人へ譲り渡しましたが現在でも現役で走り回ってるそうです。

小回りが利いてデザインも豊富!コスパ最強のおすすめコンパクトカー ベスト5

明確な定義はありませんが、全長4,2m以下・全幅1,7m以下の2BOXタイプ車のことを、一般的にコンパクトカーと呼びます。

日本の道路事情にマッチした操作性の良さと、カラー・デザインの豊富さが魅力であり走行性能では軽自動車をしのぎ、何より乗車定員が4人から5人に増えるのもうれしいコンパクトカーの中から、コスパ最強の5車種を紹介しましょう。

可愛い見た目が情勢に人気!「トヨタ・ポルテ」

提唱フロアと大型スライドドアの合わせ技で、抜群乗降性能を実現したポルテの初代モデルは、2004年の初登場から8年間販売され人気を博しましたが、今回コスパ最強中古車として紹介するのは、現行2代目前期モデルになります。

紹介したオーナーさんもそうですが、とにかくこのポルテについては初代モデルで使い心地の良さを実感、モデルチェンジに合わせ2代目に乗り継ぐパターンが多いのが特徴で、 特に駐車場が狭くヒンジ型ドアでは乗り降りが大変という方から、強い支持を受けているようです。

中古車相場はリーズナブルな傾向にあり、5・6年経過した中古車が乗り出し総額80万円台でゲット可能。

 

また、タイミングチェーン車なので10万km時の交換が原則不要であるため、もう少し走行距離が長いものを探せば、もっと安く購入することも可能です。

狙い所は2代目モデル!「ホンダ・フィット」

ホンダの最小普通車であるフィットの初お目見えは2001年、当時の同クラス車と比べ優れた走行性能を誇り、低燃費と広いラゲッジスペースを両立させた初代フィットは、瞬く間に大ヒットを記録しました。

今回コスパ的に優れていると評価しているのは、少々手狭感への指摘が多かった初代から、5ナンバーギリギリまでサイズアップされ、一気に居住性が増した2代目フィットです。

ホンダお得意の低床ボディーと流線型の面持ちから、アルミホイールやエアロパーツなどで着飾り、個性を出しているオーナーが非常に多いのが特徴で、現行となる3代目モデルはレースシーンでの活躍もも目覚ましい。

 

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. 日々下手なりに磨いてます。 . #過去pic . #FIT. #GE6. #フィット. #車高短. #work. #LIZALTADO. #noblesse. #黒. #simple. #NRG.

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新車販売台数が非常に多い車種であるため、現行モデルであっても100万円台で購入できますが、2代目モデルで我慢すれば、 非常に程度の良いコスパ抜群の中古車が、総額70万円を切る価格で多数販売されています。

ユニークなデザインと見た目が魅力!「日産・キューブ」

「アソブ、ハコブ、キューブ」をキャッチコピーに1998年登場したキューブは、他のミニバンと一線を画すユニークなデザインがうけ、販売初期は生産工場の休日出勤も毎週行っていたほど、すさまじい売れ行きを見せました。

続く2代目モデルにも、2008年から10年以上のロングラン生産が続いている、現行3代目モデルにも根強いファンがおり、特に2012年10月にマイナーチェンジされた以降のモデルはコスパが高く、中古車市場でも売れ筋車種の1つになっています。

 

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…🧽 今日こそ洗車しよう! と思うと雨が降る気がする…🤣🤣🤣笑 ダンボールさん、汚れ全然目立たないから適当になってしまう🙃 いかんいかんと思いながらもはや#他人事 . .. … #z12 #cube #キューブ #NISSAN #ニッサン #ダンボールキューブ #ダンボールキューブのある生活 #ダンボールキューブ好きと繋がりたい #鉄ちん #鉄ちんキューブ #明日から頑張ります #そう言って夏休みの宿題は最終日に死ぬ気でやることになる #この性格は何年経っても変わらん #変わらないことは良いことだ #そう思って明後日から頑張ります🤪

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ただ、その個性的な見た目以外にこれといって特筆すべき特徴がないのも事実で、近年はトヨタ・トールやスズキ・ソリオなど取ったライバルに押され気味ですが、中古車相場的に言えばとにかく安くてお買い得。

メモリナビやETCなどといった装備が充実し、禁煙車やワンオーナーなど付加価値がついていても、車体価格40万円以下の中古出物がゴロゴロしているので、予算と希望に合ったキューブを根気よく探してみましょう。

コンパクトカーブームの火付け役「トヨタ・ヴィッツ」

昔のコンパクトカーは、作り込みより価格の安さに重きが置かれていたため、営業車などに利用されることが多かった中、革新的なデザインや広い室内空間、衝安全性能や燃費性能の高さが評価され、国内外で爆発的にヒットしたヴィッツは、現在まで続くコンパクトカーブームの立役者です。

販売終了からはや15年近く経過する、初代モデルは寿命的な面からあまりおすすめしませんが、2代目モデルの晩年式であれば、まだ複数年単位で現役続行も可能です。

しかし当サイトとしては、丸っこいイメージのある先代モデルから、一気にクルーさが増し精悍なイメージに変貌を遂げた、3代目モデルの方がコスパ的に高いとみています。

どこの中古車さんに行ってもヴィッツは見つかりますが、低価格かつ程度の良いヴィッツをお求めなら、やはりトヨタ系中古車店に狙いを絞ったほうが効率的です。

奇抜なデザインが欧州車の雰囲気も!「日産・マーチ」

かつてはライバルスターレットと並び、国内コンパクト市場を二分していた日産・マーチですが、前述したヴィッツの台頭によって、一気に影が薄くなってしまいました。

とはいえ、今話題のカルロス・ゴーン氏がCEOに着任後、初めて販売され他車種となった3代目モデルは、カエルをほうふつとさせるコミカルなデザインや、豊富すぎるともいえる内外装のカラーバリエーション。

さらに、大型化するライバル他車と比較しコンパクト感が際立っていたため、取り扱いやすいと女性陣を中心に受け入れられました。

また、人気車種として関連パーツが数多く販売されており、ただでも個性的なマーチをさらにカスタイマイズし、長く乗り続けているオーナーも見受けられました。

そんな3代目モデルの中古車相場は、比較的新しめの年式で走行距離的に6万kmと、まだまだ活躍できるもので総額30万円台で、手に入れることも可能なリーズナブルさ。

ちょっと見た目的におとなしくなった、現行4代目2013年6月改良型以降のモデルで抜群の状態を維持している中古車も、乗り出し総額60万~65万円程から在庫されているため、どちらを選んでもコスパ的に損をすることはないでしょう。

ポイントは燃費性能でしょ?コスパ最強のおすすめハイブリット ベスト5

「燃費が良い=コスパが良い」と捉えているユーザーは多いはずですが、実のところ半分正解で半分不正解。

いくら優れた燃費性能を発揮しても、購入コストが高かったり大きな故障、特にHVの命ともいえる大型バッテリーや発電機関などに不具合が出てしまうと、一気に維持費がかさみコスパは急降下します。

という訳で当サイトでは、近年採用車種が急増中のHVモデルのうち中古車として購入しても優れたコスパを発揮する5車種について、ここでは挙げていきます。

言わずと知れたザ・ハイブリット「トヨタ・プリウス」

HV車のパイオニアとして積み上げてきた実績と技術革新、さらに爆発的ヒットによる生産ラインの効率化によって、販売価格が代を追うごとにお買い得感が増しているプリウスこそ、やはり「キング・オブ・HV」の称号がふさわしいでしょう。

「軽自動車並みの走行性能」と揶揄され、バッテリーの寿命や強度にも不安の声があった初代モデルはおすすめしませんが、世界的ヒットを飛ばした2代目プリウスなら、球数の多さもあって安くて程度の良い中古車にめぐり合える可能性もあります。

ただ、購入コストと乗り続けられる年数、進化した高い走行性能や向上し続ける燃費性能などを総合的に評価すると、2009年に販売が開始された3代目プリウスがおすすめです。

1つだけ注意してほしいのが、目当てのプリウスを年式だけで検索していると、2011年まで並行販売されていた、2代目モデルのビジネスユーザー向けグレードである「EX」が紛れ込むので、念のためお伝えしておきます。

先輩プリウスをしのぐ大ヒット!「トヨタ・アクア」

先輩プリウスが3ナンバーに移行して8年後となる2011年、トヨタ渾身の5ナンバーHVとして産声をあげたアクアは、長距離・長時間ドライブが主体のユーザーに受け入れられたプリウスに対し、街乗りが中心であるユーザーに、そのコンパクト感と小回りの良さが評価され大ヒットしました。

 

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#アクア#aqua#トヨタ#トヨタアクア#nhp10#hybrid#ハイブリッド#一眼レフ#一眼レフ初心者#車好きな人と繋がりたい#鳴門

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アクアは、まだ登場から8年余りしか経過していないため、現役で走行していることも多いですが、2013年から3年間プリウスを抑え新車販売台数NO,1に輝くほど売れまくったため、中古台数的に少ないという訳ではありません。

またプリウスに比べ、年式の割に走行距離が少なめな車体が多いのが特徴で、年式さえ気にしなければ2~3万km以下の低走行車を、90万円程度で見つけることも可能です。

車内空間の広さも持ち味!「スズキ・ソリオHV」

スズキ・ソリオはもともと、ワゴンRの1,000cc普通車バージョン、「ワゴンRワイド」という名前で1997年にデビューし、その後モデルチェンジのたびに「ワゴンR+」、「ワゴンRソリオ」へ変更されながら、2010年のフルモデルチェンジをもって「ソリオ」として独り立ち。

HVモデルが追加されたのは2015年のこと、ソリオの持ち味である居住性や操作性の良さはそのままに、32.0km/Lもの高燃費性能を備えるソリオHVは、マイルドHVが採用された新型ワゴンRに勝るとも劣らない、スズキを代表する人気車種となりました。

カッコいいそのボディーを引き立てるべく、日頃から洗車に励むオーナも多いようで、非常に満足度も高いソリオHVですが、いかんせん登場から4年程度しかたっていないため、現状中古出物は相場的に高めです。

100万円代で購入できる周防順になるにはもう4~5年かかりそうですが、現時点で購入しても十分元が取れる、ランニングコストのかからない、良コスト中古車としておすすめできます。

軽自動車並みの小回りの良さ!「スズキ・イグニス」

先程紹介したソリオHV同様、まだ初登場から間もないため中古車として安いという訳ではないものの、軽量かつ高剛性を保つ新プラットフォームに、

  • デュアルジェットエンジン
  • モーター機能付き発電機
  • 専用リチウムバッテリー

を組み合わせた、マイルドハイブリットシステムがはじき出す「28,8km/L」の燃費性能は秀逸。

何より、車線逸脱警報や誤発進抑制機能などといったスズキ自慢の「セーフティーサポート」まで備わっているにもかかわらず、税込140万円を切る新車価格の安さが魅力です。

 

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初めて車買った #イグニス #スズキ

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インスタをチェックすると、案外アウトドア派に受け入れられているイグニスの中古車価格は、最も古い2016年式でもまだ総額120万円を切るものを探すのは難しいですが、走行距離がちょっと伸びるだけで一気に相場が下がるので、案外狙い目かもしれません 。

最安でHV中古車を買いたいならコレ!「ホンダ・フィットHV」

33年間続いた、トヨタカローラの牙城を崩した歴史的ホンダ車フィットに、2010年満を持して追加されたのが、「フィットHV」です。

大ヒットした2代目フィットをベースに、「HONDA IMA」と呼ばれるパラレル式HVシステムを搭載したこちらの燃費性能は約30km/L。

さらに、ホンダの伝家の宝刀センタータンクレイアウトが採用されたことで、後席をフルフラットにすることができ、無印フィットと同等の積載能力と室内空間が確保されています。

燃費性能が大幅にアップした、現行2代目フィットHVもおすすめですが、低コストでHV車を体感したいなら、断然2010~2013年式までの初代モデルが◎。

年式の割にあまり走っていない状態のいい中古車が60万円暖前半で購入でき、3ナンバー規格の同世代プリウスよりかなりお手頃価格なので、HVが初めてという方は維持費の安いフィットHVの方を狙ってみるのもアリです。

家族みんなのお出かけも楽チン!コスパ最強のおすすめミニバン ベスト5

軽自動車やコンパクトカーに比べると、確かに1台当たりの購入費・維持費などは高めですが、数台を保有するより駐車場代などを考慮すると、ミニバン1台で済ませたほうがコスパ的に良いこともあります。

という訳で続いては、家族総出のドライブレジャーも楽しめる人気ミニバンの中から、特にコスパ的に優秀なものを大公開いたします。

ミニバン売り上げNO,1!「日産・セレナ」

セレナが世に出たのは1991年のことですが、この初代セレナは商用車としての利用が多く、イマイチ家庭用ミニバンとしての地位は高くありませんでしたし、継いで登場した2代目モデルもトヨタ・エスティマやホンダ・ステップワゴンの陰に隠れ、それほど人気があるとは言えませんでした。

セレナが、ファミリー向けミニバン戦線の首位争いに絡み始めたのは、2005年に登場した3代目モデルからで、ミニバンらしい車内空間の広さと「らしくない」と言える運転のしやすさ。

そして、シートアレンジの豊富さなどがガッチリとファミリー層のハートをつかみ、2007年から3年連続でミニバンにおける年間販売台数No.1に輝くなど、日産の看板車種に登り詰めました。

 

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朝から適当に本業やって昼からはヒロアキメンテナンス始動。 スノータイヤの出番は一年で一度くらいですが、この冬は一度助かりました。 やはり、無くてはならない存在のスノータイヤ。最後はトルクレンチでしっかりと。 めっきり花粉症の季節にインしている事もあり、夏パターンに交換しました。 もう5万キロ走って、なかなかのツルツル度。とりあえず、今シーズン乗り切ってくれるかな。 ヤマトの大好きだったセレナ。カスみたいな運転する奴に二度ほど理不尽な当たり方されて、もうガタがきてて、いつまで乗れるかわからないけど、思い出が詰まった車なんで、出来るだけ長く乗っておいてやりたいな。 タイヤ交換がめんどくさいという方がおられたら、安価でやりますよ〜笑 #日産 #セレナ

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その後も5ナンバークラスミニバンの主役を張り続け、現在販売されている5代目モデルには、ノートで大人気を博した「e-POWER」搭載モデルも誕生していますが、コスパ最強の中古車としておすすめしたいのは、その先代にあたる4代目モデルです。

2010年の販売開始なので、8~9年落ち以前の車体になりますが、長く乗れそうな走行距離の出物が総額12万円以内でバンバン出ているので、「広くてコスパもいいミニバン」をお探しなら、ぜひ狙ってみてください。

お好みでどちらを選んでも◎「トヨタ・ヴォクシー&ノア」

前述のセレナに少し押され気味とはいえ、ファミリー向けミニバンとしてコスパ的に外せないのが、ヴォクシー・ノアのトヨタが誇る中型ミニバン兄弟です。

ヴォクシーとノアに、スペック的な違いはさほどありませんが、前世代通してドレスアップ要素の強いヴォクシーの方が、アニキ格であるノアより人気が高い傾向にあり、「インスタ映え」するからか画像がアップされているのもやはりヴォクシーの方が多めです。

現行ヴォクシー&ノアは、まだ5年落ち程度なので中古車相場が高めですが、同様に高いリセールバリューを加味するとコスパ的に悪いとはいないものの、購入コストを抑えたいなら2代目、中でも一部グレードのみだったバルブマチック付エンジンが、全グレード搭載となった後期モデルがおすすめ。

頑張って捜せば、5~6万km辺りのヴォクシーが総額130円程で見つかりますし、同程度でもノアの方ならもう少し安くゲットすることも可能です。

たくさん載れてサイズもちょうどイイ!「ホンダ・フリード」

ミニバン人気が絶頂を迎えていた2008年、「ミニバンは大きすぎけどセダンでは手狭」と感じるユーザーをターゲットに登場し、コンパクトミニバンという新分野を開拓したのが、ホンダ・フリードという車です。

同社が販売していた、「モビリオ」の後継車であり同じ1,5L車ながらi-VTECエンジンが搭載されたため走行性能と燃費性能が向上したうえ、車内長・全幅・スライドだの開口幅などが揃って拡大されたことで、居住性や乗降性が段違いに進歩。

キャッチフレーズになっていた「サイコーにちょうどいいホンダ!」の通り、街乗りから大人数でのドライブまでこなせる扱いやすさが受け入れられ、発売後1か月には約2万台を売り上げる大ヒット車となりました。

安全運転支援システムである、「ホンダセンシング」が採用された現行フリードも魅力的ですが、はまだ登場間もないため今回は割愛。

先代モデルの中古車相場をチェックしたところ、2014年のマイナーチェンジ前の車体なら、120万円以下で、かなり好条件の中古車がゲットできるので狙い目です。

クールなイメージのスパーダもアリ!「ホンダ・ステップワゴン」

不振にあえいでいた本田を救った中興の祖ともいえるのが、登場当時その車内スペースの広さから「走るベット」とも呼ばれていた、ステップワゴンです。

後部から乗り降り可能な「わくわくゲート」や、3列目を床下収納できる「マジックシート」を備えた現行モデルもおすすめしたいところですが、コスパ的には先代となる4代目特にライバルヴォクシーを意識してスタイリッシュさが増した、「スパーダ」をプッシュ。

120万円台で購入できるか走行気味の出物もありますが、20~30万円上乗せして5万km以内の車体をゲットしたほうが、長く乗れてトータルコストが安く抑えられます。

豊富なカラーリングが売り!「トヨタ・シエンタ」

2003年に初登場した初代シエンタは、長い間ライバルであるホンダ・フリードや、日産・キューブに大きく後れを取っていたため、2010年には販売中止という憂き目にもあっています。(翌年マイナーチェンジを受け復活販売)

転機がやってきたのは2015年、これまでの丸っこく親しみやすいデザインから、一気に個性的で躍動感あふれるデザインに変貌した2代目へのメジャーチェンジで、登場翌年にはプリウス・アクアに次ぐ、第2位の新車販売台数を上げる大躍進を遂げました。

 

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おはよう☀☀☀ いいお天気ですね〜🤗🤗🤗 #シエンタ #おはよう #iphone7

佐藤龍之輔さん(@lucky.sienta.1021)がシェアした投稿 –

通勤・通学・お買い物など都市部での足替わりはもちろん、アウトドアでの活躍も目覚ましい現行シエンタの中古車人気は高く、状態の良い車体は軒並み170~180万円以上します。

とはいえ、2018年9月に大幅なマイナーチェンジがなされたため、今後お値打ち感が出てくることも予想されますので、狙ってみるのも手です。

外車はコスパが悪いは過去の話!コスパ最強のおすすめ輸入車 ベスト5

ここからは、少々ターゲット層が絞られてくるので、少しばかり駆け足で一気に紹介していきましょう。

まずは、コスパ的に国産車に劣るというイメージが付きまとう輸入車の中でも、「コレはおすすめ!」といえる中古車を挙げてみました。

決め手は抜群に安いランニングコスト!「フォルクスワーゲン・UP!」

軽自動車より一回り位大きく、1Lコンパクトカーより少し小さいという、日本には存在しない微妙なサイズ感が持ち味のフォルクスワーゲンUP!は、2012年10月から国内販売がスタートしました。

キュートでコンパクトなボディはまさに日本向き、中古車価格もまさしくコンパクトそのもので、手間を惜しまず探せば乗り出し総額50万円以下なんてのも十分可能な、おすすめ良コスパ輸入車です。

世界一安全な車との異名も!「ボルボ・S40&V50」

北欧スウェーデンの自動車メーカーであるボルボは、最大800kgにも達するヘラジカとの衝突に、耐えることができるボディーを、常に設計・開発・販売していることから、「世界一安全なファミリーカー」を生み出すメーカーとされています。

そんなボルボが2012年まで販売していたのが、S40(セダン)とV50(ステーションワゴン)であり、新車販売が終了した現在でも、高い人気を誇っています。

 

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もうすぐ50000km #ボルボ#ボルボs40 #s40#Volvo #volvoforlife #50000km#Nordic

ショーンMKⅡさん(@mkyhnao)がシェアした投稿 –

 

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当分エジプトみたいな天気が続くということでお昼休みに汗だくになりながら洗車✨ ピカピカになりました👍🚙 でも・・・中は釣りに行ったときのまま💦 暑くてやる気にならない😭 あ、さすがにバッテリーだけは降ろして充電しました🔌 エレキやらバウデッキやら片付けなきゃ・・・💦 #タイヤ#タイヤ屋#タイヤガーデン#車#ボルボv50#ボルボ#洗車#猛暑日#暑い#汗だく#釣り#バスフィッシング#ミンコタ#エレキ#ノリーズ#ロードランナー#タックルボックス#バウデッキ#片付けたい#バイト続き#なかなか#やるヒマない

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輸入車なので球数的には多くありませんが、S40・V50共に総額75~85万円出せば、ボルボならではの安全性と本革シートのリッチな質感を堪能することができます。

フランス特有のおしゃれ感がGOOD!「プジョ―・208」

RE-GENERATION” (再生) をキャッチフレーズに、207の後継車としてプジョーのBセグメントにおける世界戦略車である208は、エネルギッシュで俊敏さを感じさせるボディーの端々に、仏国ならではのエレガントさも垣間見えるおしゃれな出で立ちが人気。

 

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所用で横須賀へ。海と房総半島をバックに決める⤴️ Sea, peninsula and 208 #プジョー #プジョー208 #peugeot208 #peugeot #peugeotfans

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否応なく「インスタ映えする!」と、実にたくさんの画像がアップされていましたが、 7年落ちを狙えば80万円台からバシバシ低走行車が見つかるので、思い切って「プジョーデビュー」なんてのもいいかもしれません。

狭い道路でもスイスイ走れる!「フォルクスワーゲン・ポロ」

もはや説明の必要がないほど日本中で見かける「VW・ポロ」の現行モデルは、2018年3月にデビューした6代目ですが、今回コスパが良いとおすすめするのは、2009年から販売されていた5代目ポロです。

 

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日本の八重桜とドイツの車🌸🚙🇩🇪 #日本 #桜 #八重桜 #ドイツ車 #VWポロ(6rcjz) #🇩🇪

SENMAE🍇さん(@senmae356)がシェアした投稿 –

案外、日本の原風景ともマッチする5代目ポロは中古出物も多く、平均的には総額70~80万円あたりになりますが、グレードはもちろん地域によって相場が大きく異なるため、根気よくお買い得車を探しましょう。

相場にそぐわない高級感!「BMW・1シリーズ」

BMWにおいてエントリーモデルであった3シリーズが、ボディーの大型化と車両価格の上昇していったことに伴い、コンパクト路線を引き継ぐ形で登場したのが1シリーズです。

現行は2011年から国内販売されている第2世代、販売当初は5ドアハッチバックのみでしたが翌年から3ドアタイプも追加され、いずれも「値段以上のラグジュアリー感がある」と、中古車市場での引き合いも強いものがあります。

中古車相場的に見ても、世界的高級車ブランドBMWの車としてはお手頃で100万円以下で程度の良い1シリーズをゲット可能ですが、やはり車検代や修理代は割高ですので、あまりに安すぎるものは避けたほうが良いでしょう。

古くなっても高く売れる?コスパ最強の低年式モデル ベスト5

ここで紹介する車種は、どれも決して燃費が良く維持費も安いという訳ではなく、逆に少々メンテナンスに手がかかるとさえいえます。

しかし、その丈夫さと長寿命が評価されているため年式が古くなっても、高額で売れることもできる車達で、手放すとき現金化できれば次の車の購入資金の足しにすることもできます。

コンパクトながら耐久性抜群!「スズキ・ジムニー」

本来は体操選手のことを指すのですが、「ジムナリスト」と呼ばれる熱狂的なファンが多く、一般的な軽自動車相場からは考えられない価格で取引されているのが、軽4WDの代表格であるジムニーです。

初代モデルはもはや骨董品の域に入っていますが、2代目以降で状態が良い車体であれば、20年以上お経過した車体でも数十万円で買取されるケースもあり、ワイルドさが戻って新登場した現行ジムニーの爆発的人気もあり、このところブームが再燃しています。

キング・オブ・オフロード!「トヨタ・ランドクルーザー」

トヨタが誇る最上級RV、ランドクルーザー通称ランクルがどれほどすごいかお分かりいただくには、いきなり現時点での中古車価格動向を見ていただいた方が手っ取り早い。

販売終了から20年以上経過した80系で、走行距離が20万kmに到達しているものでも100万円オーバーはザラ、乗り心地が格段にアップしたことで「オフロード界のセルシオ」と称された100系に関しては、優に300万円に届く価格で販売されています。

当然買取査定額も高額になることを期待できますが、その分維持費は飛び抜けて高いことを、一応お伝えしておきます。

海外に熱狂的なファンも!「三菱・ランサーエボリューション」

WRCなどといった世界的なラリーにおいて、輝かしい成績を残し続けてきたランサーエボリューションは、海外での人気が高いため過走行・低年式でも、高価買取の対象となることが多くなってきます。

一番人気は、スポーツカーが人気の絶頂を迎えていた頃販売されたランエボⅢで、車検を問題なく通過することができるなら買走行気味で仮に修復歴があっても、70万~80万円で買取されることも。

しかし、転売できるユーザーが限定されるため、価値を正当に評価できるスポーツカー専門店に行かないと、安く買い叩かれる恐れもあります。

バンよりワゴンの方が高評価!「トヨタ・ハイエース」

一応日産キャラバンという対抗馬はいますが、シェア的に見て大型商用バンというジャンルでは、トヨタ・ハイエースの一人勝ち状態。

なぜなら、耐久性・実用性・汎用性そしてコスパ的にも、すべてハイエースが一歩抜きに出ているからで、当然中古車市場でも引っ張りだこの存在です。

さらに、国内需要だけではなく中東はじめ、海外でのニーズもずば抜けて高いハイエースは、20年落ちで過走行気味な車体でも数十万円で買取されるケースも多く、同条件の場合版よりワゴンの方が10~15万円程度、査定額がUPする傾向にあります。

色々あったけどやっぱり丈夫で長持ち!「三菱・パジェロ」

耐久性や悪路走破性はジムニーの比ではなく、海外人気の高さで言えばランエボやハイエースをしのぐ三菱パジェロも、古い年式であっても高く売れることの多い人気車種です。

2006年から現在までロングランを続ける現行モデルはもちろん、1997年式以降の2代目後期で、10万kmを少々オーバーしている程度なら45~50万円、3代目モデルで状態が良ければ60万円以上だって狙えます。

コスパは購入時にだけこだわっても意味がありません!

多くの方がコスパについて考えるのは新車であれ中古車であれ、ほとんどの場合購入時になると思いますが、実はそれでは不十分です。

前項で触れた車種はちょっと特殊ですが、今回紹介したコスパの良い車達も中古車市場において、高い査定額がつく可能性の多いものばかりです。

しかし、車業者としてもそんなコスパの良い車をできる限り安く仕入れ、大きな利益を上げようとしてきますから、売却先を1つに絞り込んでしまうと本来付けられるべき査定額より、低く見積もられてしまうこともあります。

そこでおすすめになってくるのが、複数業者に簡単なWEB操作だけで一気に査定依頼をすることができる、中古車の一括査定サービスです。

複数業者に見積もりを競わせることで、愛車の査定額を上がることができれば、結果的に購入した車のコスパをアップさせることにつながるので、「車選び」だけではなく「買取業者選び」についても、ぜひこだわってみてください。

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