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話題のデリバリーサービスで稼ぐ!Uber Eats(ウーバーイーツ以下本文中省略)の登録手順と実収入を探る

最近、都市の中心部で緑色の大きなカバンを背負い、自転車やバイクで行き来する配達員を見かける事も増えてきました。

あの方たちは、スマホ1つでレストランやカフェの食事を自宅へデリバリー注文できる、Uber Eatsの配達員なのです。

ただ、プロの宅配ドライバーやピザの配達員と異なり、彼らの場合は拘束時間内で働き月給・時給を得ているのではなく、好きな時好きな場所で配達を請け負い、報酬を得ている点です。

今回は、全く新しい働き方として多くのユーザーから支持を得て絶賛拡大中である、このUber Eatsについて、登録方法から給与体系まで、詳しく解説して参ります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のバイト登録は楽チン!手順を徹底解説

ピザやファストフードはもちろん、おしゃれなバルや本格派レストランの食事までデリバリーできるとあり、利用者が急増しているUber Eatsでは、現在配達員の募集を積極的に行っています。

そこでここでは、Uber Eatsでバイトをしたい!、でもどう始めたらよいかわからないという方のために、いたってシンプルで簡単なその登録方法について、触れておきましょう。

登録時の招待コードって何?入力すると…

Uber Eatsでは、配達員のことを「パートナー」と呼んでおり、公式HPにおいて配達パートナー登録をすることで、すぐに働き始めることができます。

一般的なアルバイトのように、書類選考や面接があるわけでもなく、Uber Eats公式HPの

ubereats

こちらでアカウントを作成すれば、第一段階完了です。

ちなみに、上記記入事項の1つとして「紹介コード」とあり、サービス開始当初は既に登録しているユーザーからコードを聞き入力すると、新規登録者にボーナスが支給されていましたが、現在は終了しています。

「任意」とあるように、入力しなくてもアカウントを取得できますが、もし家族・友人・知人などにUber Eats配達パートナーがいる場合は、聞き出して入力すると紹介ボーナス(※)が発生するので喜ばれます。

※紹介した新規配達パートナーが50回配達をこなすと、地域により1万円~2万円のボーナスが紹介者にのみ支給される。

Uber Eats(ウーバーイーツ)への登録に必要なのはスマホと身分証だけ

アカウントを取得したら、次の段階として必要書類を提出することになりますが、自転車での配達をする場合、

① 身分証明書・・・運転免許証やマイナンバーカード、パスポートなど、顔写真付きで有効期限の残っている、公的機関発行の身分証明書。
② プロフィール写真・・・帽子・サングラス・マスクなどを着用せず、顔及び肩までを正面からピントを合わせて撮影したもの。身分正面の転用や背景に物が映り込んでいる写真は不可。

のみで、身分証明書もプロフィール写真もスマホで撮影したものを、WEB上でアップロードするだけでOK。

つまり、この2つだけあれば誰でもUber Eatsへ、パートナー登録することができるという訳です。

ただし、原付バイク等で始めたい場合は、身分証明書が運転免許証限定となり、自賠責保険証とナンバープレートの写真も、追加で提出する必要があります。

登録には登録会がある?各登録会場はこちら

Uber Eatsへの登録自体は、前項のようにすべてオンラインで完結できますが、実際に仕事を始めるには以下で示す「パートナーセンター」において、約30分の登録説明会を受ける必要があります。

 

 

【東日本】

 

パートナーセンター(恵比寿)
住所東京都渋谷区恵比寿1-25-1NAGAHAMAビル5F
営業時間年中無休12:00〜19:00

 

パートナーセンター(新宿)
住所東京都新宿区西新宿7-9-16 西新宿メトロビル 3F
営業時間月〜火・木〜土(祝日含む)12:00〜19:00

 

パートナーセンター(秋葉原)
住所東京都千代田区神田須田町2-1-1
営業時間年中無休12:00〜19:00

 

パートナーセンター(横浜)
住所横浜市中区弁天通4-53-2 DOMONビル4階
営業時間月・水・土(祝日含む)12:00〜19:00

 

【西日本】

 

パートナーセンター(京都)
住所京都市下京区金換町109-1
営業時間木〜土12:00〜19:00

 

パートナーセンター(心斎橋)
住所大阪市中央区南船場4-4-21 りそな船場ビル604
営業時間月〜日12:00〜19:00

 

パートナーセンター(神戸)
住所神戸市中央区琴ノ緒町5-4-8
営業時間木〜土12:00〜19:00

 

パートナーセンター(名古屋)
住所名古屋市中区栄1-5-8 藤田ビル 2階
営業時間月〜火・木〜土(祝日含む)12:00〜19:00

 

パートナーセンター(福岡)
住所岡市中央区天神1-10-13 天神MMTビル6F
営業時間月〜火・木〜土12:00〜19:00

 

支給されるものとこちらで準備するもの

登録会では、具体的な配達の進め方や注意点、仕事の肝となる「配達アプリ」の使い方のついての説明があり、トレードマークである配達用リュックや、スマホのポータブル充電器が支給されます。

また、報酬が振り込まれる銀行口座の登録と、提出した必要書類の再チェックが実施されますので、口座情報がわかるものと印鑑、身分証などは持参しましょう。

リュックが足りてない?

Uber Eatsへの登録で1点、このところ問題になっているのが、配達に欠かせないリュックの数的な不足です。

フリーワークとして大人気なのが原因ですが、東京や名古屋などといった配達パートナーへの登録が集中していいる大都市では、タイミングによってリュックの支給が、2週間程度遅れるケースもあるようです。

高校生でも働ける?何歳から何歳までバイト出来る基準なの?

Uber Eatsで働けるのは満18歳以上、上限は特に定められておらず、高校生や大学生はもちろん、定年して年金生活に入っている方であっても、体力に自信がりさえすれば働くことも可能です。

配達用の自転車やバイクは持ち込みなの?

後ほど解説を加えますが、各パートナーセンターではレンタル自転車・バイクの案内も同時に行っていますので、所有していなくとも登録会で手続きをすれば、仕事を始めることが可能です。

ただ、乗り慣れた自転車やバイクを所有している場合は、当然持ち込んで配達するのもアリです。

どこが仕事場になる?Uber Eats(ウーバーイーツ)で働けるエリアとは

Uber Eatsで働けるエリアは拡大中であるものの、現時点では上記で紹介した各パートナーセンター所在地周辺、つまり大都市の中心部となってきます。

また、仮に大阪で登録しても、横浜・東京・福岡などのサービス提供エリアであれば、特に再登録することなく、仕事をそのまま継続できます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の給料システムと稼ぐコツ

さて、配達パートナーへの登録方法に触れたところで、ここからは最も気になるUber Eatsの給与システムについて解説。

また、給与システムや現役パートナーの証言などをもとに、Uber Eatsで上手にお金を稼ぐコツを、徹底検証してみたいと思います。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の基本報酬

Uber Eatsでの報酬・給与は、一般的な配達バイトのように時間制ではなく、何件配達したかによって決まる「完全歩合制」になっています。

基本となってくるのは、

A:料理の受け取り料金・・・300円/1件
B:料理の引き渡し料金・・・170円/1件
C:A地点~B地点までの移動距離料金・・・150円/1km

となっており、例えば都内のマクドナルドでセットを受け取り、3km離れた顧客へ無事それを届けたとすると、「300+170+(150×3)=920円」が、配達料金として発生するという計算になります。

しかし、この料金から「 Uberサービス料」という名目の手数料が35%かかるため、パートナーには「598円」の基本報酬が支給されます。

支払い方法はどうなってる?給料日はいつ?

Uber Eatsの給与は「週払い制」となっており、毎週の配達分が日曜日を締め日として、翌週水曜日に登録した銀行口座へ振り込まれます。

日払い短期バイトまでのスピード感はありませんが、「来週末デートだから、今週フルに頑張って軍資金をゲットしよう!」なんて働き方ができるのも、魅力の1つになっています。

インセンティブや休日ボーナスが発生する?

Uber Eatsでは、1日に○回配達すると追加報酬がゲットできる、「回数インセンティブイベント」を開催されたり、休日・祝日や雨の日などパートナーが不足しやすい日限定で、特別ボーナスを支給する制度もあります。

回数インセンティブの開催日や、ボーナス額などは未確定要素が多いですが、現役パートナーは運営から送られてくる開催情報を心待ちにし、ゲーム感覚で稼ぎまくる方もいるようです。

時給に換算するとこんなもん

正直、稼働する時間帯やエリア、さらに前述の特別ボーナスの開催などでも左右しますが、1時間当たり2~3件程度は配達できるので、平均すれば1,200~1,500円程の時給を望めます。

また、当然ランチタイムやディナータイムは配達注文が集中するため、時給換算すると高めで、頑張れば3,000円に迫る報酬を得ることも可能です。

反対に、9~11時や14~17時といった、「デイタイム」の場合はグンと依頼件数が減り、ずっと待機していたのに依頼が無く、「時給ゼロ」なんてケースもあります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐコツその1 「ブースト」を狙って効率的に!

Uber Eatsで効率よく稼ぎたいなら、不定期開催のインセンティブイベントや、休日・雨の日ボーナスを狙うより、「ブースト」に集中したほうが良いとの情報が、今回のリサーチで多く見受けられました。

このブーストとは、配達依頼の多い時間帯・場所への配達を完了した場合、基本報酬に一定の「ブースト倍率」を掛けた額を追加する制度。

ブースト倍率は、ランチタイムを中心にほぼ毎日設定され、エリアごとに「1,6×」や「1,8×」という表記で、配達アプリ上で確認できます。

例えば、通常基本料金が600円である配達でも、ブースト倍率が「1,5×」に設定されているエリア、時間帯での配達完了時には「600×(1,5-1)=300円」が、基本報酬に上乗せされるのです。

ブーストのお得なところは、基本料金と異なり35%の手数料の適用外であることで、ブーストなしの場合390円となる基本報酬が、ブースト「1,5×」での配達の場合、実に690円にまで引き上がるという訳です。

ざっと計算すると、ブースト「1,2×」のエリア・時間帯に1時間3件、上記と同料金帯の配達を3件こなしたときの時給は「1,530円」ですが、最高レベルとなる「2,0+」のエリア・時間帯なら、「2,970円」にまで到達しました。

正直、「チリも積もれば」どころの差ではないため、多くのパートナーが配達アプリで時間ごとに表示される、ブースト倍率の高いエリア・時間帯を狙って、高収入をゲットしているのです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐコツその2 自転車よりバイクが◎!

仕事や学業、家事などの合間にスポーツ館管区で汗を流し、ついでに報酬も得てしまおうと考えるなら、自転車での配達も有意義で楽しいものです。

ただ、「これ一本で食べていく!」とフルタイム出稼ぎたいのであれば、配達本数を稼げる上、体力的にも楽なバイクを利用したほうが良いでしょう。

また、基本報酬で大きなウェイトを占める「配達距離」のついても、自転車よりバイクの方が素早く遠くまで配達できるので、維持費などを加味しても稼ぎやすく、1日当たり2~3万円稼ぐ高給取りのパートナーは、バイクを活用しているケースがほとんどです。

車両重量規制というものが存在する。レンタル制度を利用すべきか?

前項でバイクの方が稼げると述べましたが、Uber Eatsで配達用に使えるのは車両重量規制の関係から、125cc以下のバイクもしくは原付スクーターに「基本」限られます。

基本と述べたのは、125cc以下であれば「自動車」でもOKであるからですが、都市部で配達している時、駐停車場所に留意しなければなりませんし、狭い道での配達に不便なため現実的ではありません。

また、都市部であればバイクをレンタルしている業者も多く、それを利用するという手もありますが、1日辺り数千円のレンタル料がかかるため、リーズナブルな中古スクーターでも購入したほうが、コスト的におすすめだと考えています。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐコツその3 ダブル宅配にこだわりすぎない

実際にパートナーをしていると、1つの店舗から同時に複数の顧客への配達依頼が入ることもあり、これを「ダブル」や「トリプル」などと呼びますが、この場合受け取り料金については、商品数に関わらず「1件分」としてカウントされます。

一方、引き渡し料金の方は顧客数分、移動距離もトータル距離分の報酬が発生するため、現役パートナーはダブルやトリプルを、効率の良い依頼と歓迎しているようです。

しかし、ほぼ同時の注文になる1件目と2件目で、配達完了タイミングがずれてしまうため、遅くなった注文者からお店側にクレームが入ってしまうことも。

お店側にクレームが入るとパートナーの評価がダウンし、最悪の場合パートナーアカウントが停止され、仕事を続けられなくなる恐れがあります。

登録したてで駆け出しの頃や、転居したばかりで街に不慣れな頃は、いかに効率が良いとはいえダブル宅配にこだわり過ぎず、1件ずつコツコツと報酬を積み上げ、慣れてからダブルに挑戦する地道さも、長く稼いでいく1つのコツになってきます。

そもそもUber Eats(ウーバーイーツ)って何?どんな会社が運営してる?

パートナーになることを視野に入れている方はご存じでしょうが、まだまだ新進気鋭の最ビスであるUber Eats自体を知らない、という方も少ないくないはず。

専門宅配人ではなく、素人が料理を宅配するUber Eatsとは、飲食店側からすればほぼコストをかけず宅配インフラを利用でき、新規顧客と収益のアップを望め、利用者からすればお気に入りの料理を自宅に居たまま楽しめる、画期的な料理宅配サービスです。

アプリの開発・運営しているのは、米国に本拠を置くウーバー・テクノロジーズで、日本へは2016年9月に参入、サービス提供をスタートしました。

本来、世界70か国以上で展開している「自家用車での乗員運搬ビジネス」を、日本でも展開すべく乗り込んできたのですが、国内の道路交通法の壁に阻まれ、やむなく断念した経緯があります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)はシフトなし!ノルマなし!自由にお金が稼げるって本当?

結論から言うと、いつ稼働しなければならないとか、何件配達すべきなどといった規定は一切なく、好きな時に好きなだけ働き頑張りに応じた収入を得られるのが、Uber Eats最大の魅力でメリットです。

働き方は自由自在で、服装や髪形にも細かい決まりなんてありませんし、配達中にスマホで音楽を楽しみながら働いても、待機中にゲームセンターで時間をつぶしていても、一切おとがめなしです。

また、本格派ロードサイクルやバイクなどで街を駆け回り、たくさんの報酬ゲットを狙うのも良いですし、ジムに通っている感覚でトレーニングついでに小遣い稼ぎ、なんていうスタイルもアリです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットは何?実は効率が悪いって本当?

完全フリーな状態でいつでも働けるうえ、頑張れば普通のアルバイトや副業では得られない、高額な報酬もゲット可能とあれば、このUber Eatsに非の打ちどころはないように感じられます。

ただ、世の中にウィークポイントのないことなんて存在せず、このUber Eatsにも「デメリット」と呼ぶべきものが出てきます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットその1 体力的に結構きつい

当たり前のことですが、自転車での配達は相当体に負担をかけますから、普段あまり運動していなかった方や女性の方、さらに年配の方などにとっては体力的に持たないケースも出てきます。

そんな時活躍するバイクですが、運転免許を取得していない方はもちろん、普通免許に付属している方にしても、「一度もバイクに乗ったことなんてない…。」という方はザラです。

そこでおすすめしたいのが、電動機付きアシスト自転車の導入で、これなら坂道の多いエリアでも、スイスイ配達をこなすことも可能です。

ただそれでも、配達件数を多くこなした翌日は酷い筋肉痛に悩まされる、なんて声もたくさん見受けられました。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットその2 福利厚生は自分持ち

自由に働けるのと引き換えに、厚生年金や雇用・健康保険などについては、本業の会社で加入済でもない限り、自分で手続き・加入する必要があります。

「健康から大丈夫!」と油断していると、体への負担が積み重なり大きなけがをして、働けなくなるケースもありますので、特にUber Eats一本でやっていこうと考えている方は、必ず加入するようにしましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットその3 配達先が選べない

これはシステム上のデメリットになりますが、Uber Eatsで依頼を受けた際に商品を受け取るお店は選り好み可能で、例えば待機場所から距離が離れていたり、ブースト倍率の低いエリアからの依頼については、キャンセルしてかまいません。

一方、依頼を受けた後に知らされる配達先については、一切パートナー側でチョイスできないため、場合によっては繁華街から徳離れた場所まで配達なんてケースも、少なからず出てきます。

一般的には3km、長くても5km離れている程度だそうですが、依頼が集中する繁華街へ離れた配達先から何度も往復するのは効率が悪く、労力の割に実入りが少ない時もあるようです。

安定的ではない。電話が鳴らない時は全くならない

例え離れた場所への配達でも、依頼が舞い込めばまだましで、待てど暮らせど電話のアプリが全く鳴動せず、結局丸1日依頼が来ないなんてこともあります。

普通のアルバイトやパートなら、どんなにヒマでも時給が発生しますが、Uber Eatsの場合は完全歩合制なので配達数を伸ばさない事には、どんなに長時間待機していたとしても、収入が安定しないという大きなデメリットが発生します。

一日で稼げる平均額はいくら?

あくまで、当サイトでのリサーチ結果による「平均値」ですが、駆け出しパートナーが得られる1日当たりの平均収入は平日で8,000~12,000円、休日で12,000円~15,000円あたりが相場となっています。

ただ、配達経路や依頼の多い待機場所を熟知し、1日30件以上の配達をこなす強者もおり、3万円以上1日で稼いでいるベテランパートナーも、数多く存在します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)にはクーポンがある。一度に使える初回500円まで。マクドナルドでも使えます

最後に、Uber Eatsで料理を頼んでみたいという方に、耳寄りな情報をお伝えしておくと、Uber Eatsでは初回注文時限りに利用できる、500円分のクーポンがあります。

Uber Eatsを利用するには、スマホでアプリをダウンロードし、住所登録や電話認証をする必要がありますが、その際クーポンの取得コード(プロモーションコード)を入力すれば、代金から500円値引きされます。

取得コードは、Uber Eatsのパートナーをやっている方のSNSなどで、かんたんに無料ゲットでき、ファストフード店はもちろん、ほぼすべてのUber Eats加盟店で利用可能。

ですので、少しでもお得に注文したい方は、ネットでクーポン取得コードを探してみてはいかがでしょうか。

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