ミラジーノはどんな車?高く売るためにその生い立ちと歴史をチェック!

軽自動車の代表格である、ダイハツミラの派生車種として誕生し、大ヒット作の仲間入りを果たしたミラジーノですが、今となっては絶版車種となっています。

ミラジーノ買取相場

今回は、このミラジーノを高く売るためのコツを紹介するにあたり、まずはミラジーノとはどういった経緯で誕生しどう進化したのか、その歴史を紐解いていきます。

キャッチコピーの「かわいく品よく」が時代にマッチした初代モデル

1999年3月、4代目ミラの派生車種であるミラ・クラシックの後継車種として誕生したミラジーノは、「かわいく品よく」をコンセプトに、本来は女性ユーザーをターゲットに、その開発が進められました。

確かに、印象的な丸目のヘッドライトと、モダンでキュートなボディーデザイン、さらに木目調をふんだんに取り入れたインテリアはフェミニンで、その姿は大人気レトロ調車種の1つである、

※1967年式「モーリス・ミニ」
こちらのミニ・クラシック(モーリス・ミニ)を彷彿とさせます。

しかし、ミニ・クラシックなどに代表されるレトロ調他車種は、販売開始年の古い「旧車」も多くパワステが装備されていなかったため、力の弱い女性ユーザーや年配層からみれば、非常に運転がしづらかったのがネックになっていました。

しかし、このミラジーノは当時ほとんどの軽自動車に採用されていた、パワステが標準装備だったこと加えて、そのグレード体系も

 NAモデル「ジーノ」・・・4WD(5MT、3AT)/2WD(5MT、4AT)
 インタークラー・ターボモデル「ジーノ・ターボ」・・・4WD(5MT、4AT)

といった具合に、用途に合わせたエンジン・駆動体型・ミッションタイプをチョイスできました。

その結果、販売元のダイハツがメインユーザーに掲げていた女性はもちろんのこと、旧車に憧れを持つ男性ユーザーからも、強く支持されました。

また、ヒットした車種は次々に改良が施される特権を持ちますが、このミラジーノもその例にもれず、

 オーバーヘッドコンソール
 ステアリングアンダーボックス
 カップホルダー
 チャイルドシート固定機構付リヤ3点式ELRシートベルト(後部)

などが追加標準装備となったほか、DVS(※1)がオプション設定できるようになるなど、そのデザインの斬新さに加え、快適性と安全性も向上しました。

さらに、これもヒット車種の特徴ですが、

 Sエディション・・・助手席SRSエアバッグ、ウッド調センタークラスター、電動格納式ドアミラーなどを装備し、一部外装をメッキ調に変更している。
 ミニライトスペシャル・・・トラッドな8スポークが特徴的な、イギリス発祥のアルミホイールメーカー、「ミニライト」とのコラボによる特別仕様車。
 ジーノS・・・2000年10月のマイナーチェンジに合わせて設定された、3ドアターボモデル。
 ハローキティ・・・その名の通り、ミニライトスペシャルをベースに、内外装の至る所にハローキティをデザインしている特別仕様車、2001年12月発売開始。
 ジーノ1000・・・ストーリアと同じエンジンを搭載した、普通車規格のジーノ。

といった具合に、特別仕様車や派生モデルが矢継ぎ早に販売され、どれも好調な売れ行きを見せました。

※1・・・ABS、TCS、横滑り制御を組み合わせ、雨や雪道などの滑りやすい路面でも、安全で快適な走行を可能にする、当時最新鋭の安全装備。

ミラから独立!さらに上質に進化した2代目ミラ・ジーノ

初代ミラジーノは、大ヒットのうちに2004年にお役御免となり、同年11月満を持して、2代目ミラジーノの販売がスタートします。

先代同様、社名に「ミラ」を冠しており、ベースシャシは確かに6代目ミラと共通であるものの、その他のデザインは全く異なっています。

【2代目ミラジーノ】

【6代目ミラ】

例えば、ミラに比べてフロントピラーは立て、反対にリアピラーは寝かすことにより、レトロチックなシルエットを追求していますが、その副産物として前部座席はミラよりも広く確保されており、乗り降りがしやすいという評価もありました。
一方、その副作用として後部座席は手ぜま感が否めず、独身女性はともかく家族連れにとってみれば、バケットスペースなどが少々物足りない、車内空間レイアウトとなってしまいました。

また、グレード構成は「L」・「X」・「X Limited」・「MINILITE(ミニライト)」の4グレードとなり、ターボ及びMTは廃止され、NAエンジンとATとの組み合わせのみに統一されました。

メインユーザーイメージに、「友達感覚の仲良し親子(M&D=マザー&ドーター)」を掲げ、初代よりもさらに女性にターゲットを絞って、開発が進められた結果の「NA・AT一本化」でしたが、男性ユーザーからはそっぽを向かれてしまった感がありました。

さらに、より高級感を出すために一新されたインパネも、先代に比べるとかなりクラシカル感が失われてしまったという声が、レトロ車種愛好家の間から多く聞かれました。

結果、2代目ミラジーノは、お買い得感や小回りの良さで兄弟車種の6代目ミラ、居住空間の広さ・燃費・走行性能などでは、この頃から台頭を見せてきた同社が販売するタントの陰に隠れ、2009年3月に一度もマイナーチェンジされることなく、その生産が終了します。

後継車種であるミラ・ココアの人気はいかに

現在、絶版車種となってしまっているミラジーノですがその系譜は後継となる、2009年8月登場した、このミラココアに継承されていました。

印象的な丸いヘッドライトがその証で、2代目ミラジーノ同様女性ユーザーから支持された車種だったものの、残念ながらミラココアも2018年2月をもって生産が終了し、現在では在庫車のみの販売となっています。

ミラジーノは高く売れる?

さて、ここまで初代・2代目ミラジーノがどのように生まれ、どんなユーザーに受け入れられてきたのかについて解説しましたが、中古車市場における評価がどうなっているのかも気になるところ。

そこでここでは、ミラジーノの年式別査定相場を一覧にまとめるとともに、古い年式の車体や、事故車などの場合は買取してもらうことができるかなど、ミラジーノを高く売るための情報提供や、秘訣などを紹介していきます。

ミラジーノの年式別査定相場表

まずは、初代及び2代目ミラジーノが、現時点でどれほどの価格帯で取引されているのか、各中古車情報サイトにおける販売車両価格などを分析して、一覧表にまとめてみました。

【初代モデル】

 

年式 走行距離帯 概算査定額相場
1999年 6万km以内 5~12万円
2000年 6万km以内 6~13万円
2001年 6~7万km 13~15万円
2002年 7~8万Km 8~10万円
2003年 9万km以内 7~9万円
2004年 10万km以内 6~8万円

※全てNA・ATモデルで統一

 

今回、本来なら走行距離が長い車体が多い、低年式のケースで設定距離を短くし、新しくなるにつれてそれを伸ばす、少々変わった表示の仕方になっています。

 

これは、初代ミラジーノがすでに販売開始から18年、最終型でも13年を経過している車種であり、提示した走行距離以上の車体は、もはや需要なしと判断され中古市場にあまり出回っておらず、結果的に査定相場を算出することが困難だったためです。

 

つまり、この一覧表の走行距離よりも短い走行距離であるケースでは、表記している概算査定額相場より、若干高く買取されることもあると同時に、反対に長い場合は査定額ゼロを告げられるケースも、残念ながらあるいうことです。

 

さらに、上記で紹介した限定モデルや特別仕様車で、車体の状態が良好である場合、表で示した水準よりも、高い買取額をゲットできる可能性が上がってきます。

 

ただし、NAに比べると構造上複雑で経年や過走行によって、壊れやすくなる特徴がある「ターボ」付きのモデルの場合、14年落ちを迎えるこの初代モデルでは、少々安めに査定される可能性があります。

 

併せて初代モデルはどれも、非常にリーズナブルな価格で中古購入できますが、ターボ付きグレードを購入する際は、将来的に故障を引き起こすリスクが高いことを念頭において、チョイスする必要があります。

 

【2代目モデル】

 

年式 グレード 走行距離帯 概算査定額相場
2004年 L 8万km以内 17~21万円
2004年 X 8万km以内 20~23万円
2005年 プレミアムX 7万km以内 22~24万円
2006年 L 6万km以内 22~24万円
2006年 X 6万km以内 26~29万円
2006年 プレミアムX 6万km以内 28~30万円
2009年 L 4万km以内 27~29万円
2009年 プレミアムX 4万km以内 36~39万円

 

一方、新車販売時のブレーク度合いでは、初代モデルに引けを取った2代目モデルですが、やはり比較的新しい車体が多いうえ、女性ユーザーが多く乗っていたことから、比較的走行距離が少なめで、内装・外装共にきれいな中古出物が目立ちます。

 

また、インテリジェント触媒などの採用により、2WDでは「H17年基準排出ガス75%低減レベル」を、4WD でも「H17年基準排出ガス50%低減レベル」を認定されたほか、いずれも「平成22年度燃費基準」をクリアしており、現在の車社会にも適合。

 

その結果、中古車市場における販売相場もいまだ高めであり、そこから導き出せる買取業者の概算査定額相場も、かなり高い水準をキープしています。

 

正直、同世代に活躍した車種のうち、全軽自動車中最高の売り上げ記録を出した年もある、タントには及ばないかもしれませんが、同年式の無印ミラより高い買取査定をゲットする可能性は、十分にあると考えられます。

 

特に、2005年それまでの「Xリミテッド」と変わって、

 

  • MOMOウッドステアリングホイール
  • 本革&スウェード調ファブリックシート
  • ウッド調インパネクラスター

 

などを装備し、追加設定された「プレミアムX」は、その格調の高さと上品さからいまだに根強い人気を誇り、最終形で走行の少ない無修復車両であれば、10年経過した今でも70万円近くの本体価格が付けられています。

ミラジーノの事故車や年式の古い過走行車でも売却する事は可能なの?

初代ミラジーノの場合、初登場当初からそのレトロチックなデザインに人気の秘密があったため、中古車市場においても内外装がきれいな車体の場合、一定の価格で販売することができます。

誕生当初、「似ている」と評価されたミニ・クラシックに近い、旧車的な人気も初代ミラジーノには出てきているため、走行距離が少なくで修復歴もない美しい車体の場合は、「レア中古車」として、高価買取の対象になることもあります。

また、キレイに修復が完了していたり、メンテナンスされていればの話ですが、事故車や過走行気味の古い車体でも、他の軽自動車に比べると高い水準で取引されているのが、初代ミラジーノの持つ特徴です。

これは、「レトロ車種はレストア必須」という意識が、愛好家には根付いているからであり、カラーリングについても初代ミラジーノに関しては、オリジナルカラーによるオールペン補修などを施された車体でも、その人気を失いません。

一方、最も古いものなら13年落ちとなる、2代目モデルの場合は少々話が変わり、初代のような旧車的人気を望むことができないため、過走行気味の車体や事故車に対する査定は厳しめです。

加えてどちらのモデルも、タイミングベルト式のエンジンを搭載しているため、交換目安となる10年、もしくは10万kmを過ぎている車体で未交換の車体に、高い査定額が付くことはないと考えられます。

こういった車体を高く売るには、廃車を専門的に買取している業者に当たった見るのも手であり、

 カーセンサー
 グー買取

などといった、廃車買取専門業者も多数参加している、一括査定サービスの利用がおすすめとなってきます。

ミラジーノのミニライトスペシャルは高額で買取されている?

先ほど、数多く販売された限定モデルや特別仕様車は、高く査定される可能性があると述べましたが、そんな中でも

こちらの「ミニライトスペシャル」は、最も中古車業者が評価する傾向にあります。

ミニライトのアルミホイールに加え、フロントグリルにフォグランプを装備したこちらは、ミラジーノ持ち前のクラシックさと個性に、高級感がプラスされているとして一部に熱狂的なファンが存在し、玉数も少ないことから取引価格が年々向上している傾向にあります。

タイミングベルト交換済みで修復歴無しなら、15年落ちで走行12万kmオーバーの車体でも、25~30万円あたりの本体価格が付けられていたため、15~19万円程度という他の軽中古車ではとても得られない、高額査定を受けているケースもあります。

ただ、1つお断りをしておくと、このミニライトスペシャルが人気なのは、紹介した画像でも確認できる、8スポークのミニライト社アルミホイールの存在が大きいため、何らかの理由で、それが他のホイールに変わっていると、ガクンと査定額が落ちてしまいます。

ですので、しまい込んでいる場合は買取査定前に付け替えたり、しっかり所持していることを、査定担当者にアピールしましょう。

また、もしこのミラジーノミニライトスペシャルを中古購入する場合は、ちゃんとミニライト製のアルミホールがついているかや、もう1つの象徴であるフォグランプに不具合や欠損がないかなどを、チェックするよう心がけてください。

なお、2代目モデルにもミニライト仕様が存在しますが、初代モデルほど極端に査定相場差が出ない傾向にあることを、付け加えておきます。

他の限定車・特別仕様車の査定額は?

初代ミラジーノには、紹介したとおりミニライトスペシャル以外にも、限定車や特別仕様車、派生車種などがあります。

このうち、かわいさの中に優雅さも演出した「Sエディション」と、サンリオファンにはたまらない希少モデルである、「ハローキティ」に2モデルについては、下記の通り通常モデルよりも、高く査定されることがあります。

 Sエディション・・・2000年式、走行距離8,3万km、概算査定相場20~23万円
 ハローキティ・・・2002年式、走行距離8,2万km、概算査定相場14~16万円

特に、ハローキティモデルの方は、新車としての販売期間が非常に短く中古出物が少ないため、少々高めの価格設定でもすぐに売れていきます。

ですので、このモデルを欲しいと思っている方は、販売車両を発見したら早めにアタックをすることを、一言アドバイスしておきます。

一方、3ドアで少々使い勝手の悪い「ジーノS」と、維持費が高くなる普通車規格の「ジーノ1000」の場合、「かわいく品よく」という初代ジーノ本来の持ち味を失っているため、若干安めの買取査定額が付けられる場合もあると、当サイトでは分析しています。

また、2代目モデルには、査定相場一覧表のところで触れた「プレミアムX」に加え、同様の装備とオリジナルカラーが追加設定された、「プレミアムL」があります。

こちらも、中古車市場でのニーズがあるため、ノーマルLグレードより約3~5万円ほど、高く買取査定をされているようです。

ミラジーノの専門買取店がある?一括査定で売るのとどっちがお得?

一部の車種には、その固定ファンをターゲットにした専門店が存在し、

 ジムニー
 コペン
 カプチーノ

などといった、個性あふれる軽自動車種と同様、ミラジーノに特化して販売・買取をしているお店が、全国あちらこちらにたくさんあり、基本的にはどのお店も初代L700系モデルを取り扱っています。

専門店の方が、該当車種を一般的な買取業者より、高く買取してくれそうなので、こういったミラジーノ専門店に買取査定を依頼したほうが、お得のように感じる一般ユーザーも多いはずです。

ただし、ミラジーノ専門店の場合は、その在庫が年式の割に異常に走行距離の少ない車体や、先程紹介したミニライトスペシャルなどといった、貴重な特別仕様車に絞り込まれています。

そのうえ、購入のために訪れるユーザーは、ミラジーノにほれ込んだ根強いファンばかりですので目が肥えており、内外装に痛みがある車体の場合は、その眼鏡にかなうキレイな商品に仕上げるのに、大きなコストがかかってしまいます。

結果的に、スタンダードグレードの初代ミラジーノを専門店へ持ち込んだ場合、他社を上回る高い査定がゲットできない可能性も、高くなってくると考えられます。

加えて、その買取相場を紹介した2代目ミラジーノになると、専門店での取扱量もがくんと減るため、当然専門性の高さによる高額査定が難しくなります。

しかし、結果的にはクラシック感が薄れ、コアなファンが離れることになったとはいえ、女性ユーザーを中心に、日常の足として売れたこの2代目モデルの場合、専門店における査定評価より、一般中古車市場での査定評価が高い傾向にあります。
つまり、整理すると初代モデルでは、

 年式の割に、走行距離が少ない
 外装・内装共に、美しい状態がキープされている。(禁煙車両はより査定UP)
 ミニライトスペシャルなどの、限定・特別仕様車である。

などといった車体の場合は、一度は専門店に査定してもらった方が◎。

一方、年数なりの走行距離を走行している、低年式の初代モデルでスタンダートなグレード車体については、先程触れたカーセンサーやグー買取で、廃車専門買取業者を探すと良いでしょう。

加えて、中古車市場での評価がまだ高めである、2代目モデルについては、

 かんたん車査定ガイド
 ズバット車買取比較

などといった、その他の大手一括査定サービスも併用して、できるだけ多くの買取業者に査定依頼をかけるようにすると、高く売れる可能性がアップしてきます。

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